イベント

これから開催するイベント

開催が決まり次第お知らせします。

終了したイベント

再開決定! 「語り継ぐいのちの俳句」展 2020

高野ムツオ(俳人)×佐々木隆二(写真家)

開催期間 8月1日㈯~8月31日(月)
開館時間 9:00~21:30
開催場所 多賀城市立図書館3階ギャラリー
(宮城県多賀城市中央二丁目4-3 多賀城駅北ビルA棟)

「あの日」から8年。
震災を見つめ続けてきた二人による「言葉」と「写真」のコラボレーション。

俳句を通して東日本大震災を記録した高野ムツオさんの著作
『語り継ぐいのちの俳句 3・11 以後のまなざし』(小社刊)から
震災詠25句とその自解をパネル化。
仙台在住の写真家・佐々木隆二氏の写真と合わせて展示します。(入場無料)

公開シンポジウム 兜太俳句の晩年

【パネリスト】宇多喜代子 高野ムツオ 田中亜美 神野紗希​
【司会】宮崎斗士

俳句という最短定型詩を愛し、
平和を願い、
現代俳句を牽引し続けた金子兜太。
その俳句から受け取るものは大きい。
98歳で亡くなるまでの10年間を記録した
最後の句集『百年』の刊行に先立ち、
豪快かつ繊細に生きた
兜太最晩年の俳句を読み解きます。


■日時:2019年7月6日(土)
■会場:ゆいの森あらかわ 1階ゆいの森ホール
〒116-0002 東京都荒川区荒川2-50-1  Tel:03-3891-4349
■定員:120名(先着順。定員となりましたので募集を締め切りました。)
■参加費:1000円(荒川区民・大学生以下は無料)
■申込方法:事前に下記まで電話・ファクス・メールにて、
①お名前 ②ご住所 ③電話番号 を明記の上お申込みください。
■申込先:朔出版 電話・ファクス:03-5926-4386
E-mail:info@saku-pub.com

巡回展開催! 「語り継ぐいのちの俳句」展 2020

高野ムツオ(俳人)×佐々木隆二(写真家)

詳細は小社まで info@saku-pub.com

「あの日」から8年。
震災を見つめ続けてきた二人による「言葉」と「写真」のコラボレーション。

俳句を通して東日本大震災を記録した高野ムツオさんの著作
『語り継ぐいのちの俳句 3・11 以後のまなざし』(小社刊)から
震災詠25句とその自解をパネル化。
仙台在住の写真家・佐々木隆二氏の写真と合わせて展示します。(入場無料)

■仙台会場
会期:5月28日(火)~6月2日(日) 10時~17時
場所:NHK仙台放送局 定禅寺メディアステーション1階
〒980-8435 宮城県仙台市青葉区本町2-20-1
Tel:022-211-1001(代表)    

■熊本会場
会期:6月1日(土)~6月4日(火) 9時~17時(初日は11時から)
場所:熊本市民会館シアーズホーム夢ホール 1階展示ロビー
〒860-0805 熊本市中央区桜町1-3
Tel:096-355-5235
オープニング記念トーク:
「震災と言葉の力―東日本と熊本」高野ムツオ×岩岡中正
6月1日(土)11時~12時 中二階和室
※定員約50名/入場無料/事前申込不要​

■鹿児島会場
会期:6月2日(日)~6月7日(金) 10時~16時30分
場所:南泉院 啐啄精舎
鹿児島市花尾町3841(花尾神社上)
Tel:099-298-8247
記念講演:高野ムツオ
6月3日(月)14時~(入場無料)

福島市内の診療所で巡回展開催!
「語り継ぐいのちの俳句」展 in 福島 入場無料

高野ムツオ(俳人)×佐々木隆二(写真家)

詳細は小社まで info@saku-pub.com

「あの日」から8年。
震災を見つめ続けてきた二人による「言葉」と「写真」のコラボレーション。

俳句を通して東日本大震災を記録した高野ムツオさんの著作
『語り継ぐいのちの俳句 3・11 以後のまなざし』(小社刊)から
震災詠25句とその自解をパネル化。
仙台在住の写真家・佐々木隆二氏の写真と合わせて展示します。

■ 場所:上松川診療所 
〒960-8251
福島県福島市北沢又番匠田5
Tel:024-558-1111    

■ 会期:4月4日(木)~5月16日(木)
土曜日午後・日曜日・祝日はお休み

全国4カ所で開催決定![宮城/岩手/福島/東京]
「語り継ぐいのちの俳句」展入場無料

高野ムツオ(俳人)×佐々木隆二(写真家)

詳細は小社まで info@saku-pub.com

「あの日」から8年。
震災を見つめ続けてきた二人による「言葉」と「写真」のコラボレーション。

俳句を通して東日本大震災を記録した高野ムツオさんの著作
『語り継ぐいのちの俳句 3・11 以後のまなざし』(小社刊)から
震災詠25句とその自解をパネル化。
仙台在住の写真家・佐々木隆二氏の写真と合わせて展示します。

■ 仙台文学館 
3月1日(金)~3月27日(水) 
〒981-0902宮城県仙台市青葉区北根2-7−1
Tel:022-271-3020 月曜日・3月22日(金)休館

■ 日本現代詩歌文学館
3月8日(金)~3月31日(日) 
〒024-8503 岩手県北上市 本石町2-5-60
Tel:0197-65-1728 月曜日休館

■コラッセふくしま 5階
3月1日(金)~3月15日(金) 
〒960-8053 福島県福島市三河南町1−20
Tel:024-525-4089

■ ゆいの森あらかわ
3月1日(金)~3月27日(水) 
〒116-0002 東京都荒川区荒川2-50-1
Tel:03-3891-4349  3月22日(金)休館

高山れおな×山田耕司 トークイベント
「不純な旅の夢」

日時:2月23日(土)15時~17時(開場14時半)
場所:下北沢 本屋B&B http://bookandbeer.com/
〒155−0031 東京都世田谷区北沢2-5-2 BIG BEN B1F 
TEL:03-6450-8272 

〈少年兵追ひつめられてパンツ脱ぐ〉の山田耕司さんと

〈麿、変?〉の高山れおなさんが、句集刊行を記念してトークライヴを行ないます。

平成が終わるらしいけど、俳歴=ほぼ平成全期間の2人が、この30年を振り返ってあることないこと俳句談義。さばきは〈少女みな紺の水着を絞りけり〉の佐藤文香さんです。山田俳句はなぜ「脱ぐ」とか「挿す」とか「穴」とか「くちびる」で攻めるのかとか、高山は前衛のはずが花鳥諷詠に変節してないかとか、とにかくいろいろ(俳句のことだけ)喋ります。