朔の本

『語り継ぐいのちの俳句』書評・記事

『語り継ぐいのちの俳句』が河北新報(2018年11月4日)の「東北の本棚」で紹介されました。

『語り継ぐいのちの俳句』が毎日新聞(2018年11月5日)の「詩歌の森へ」で紹介されました。

「言葉とは何か、自然とは、俳句とは何かを根底から問う一冊」との評をいただきました。評者は文芸ジャーナリストの酒井佐忠さんです。

『語り継ぐいのちの俳句』が東京新聞(2018年11月17日)の「大波小波」で紹介されました。

『語り継ぐいのちの俳句』が毎日新聞(2018年11月26日)の「俳句月評」で紹介されました。

本書について、「地震詠を超えて地震文学の一角を占めるもの」とのコメントをいただきました。
評者は岩岡中正さんです。岩岡さんにも『熊本地震2016の記憶』という素晴らしい著書(共著)があります。

毎日新聞(2018年12月16日)で演劇評論家・渡辺保さんが選ぶ「今年の3冊」に、『語り継ぐいのちの俳句』が選ばれました。

『語り継ぐいのちの俳句』が朝日新聞(2018年12月23日)の「俳句時評」で紹介されました。評者は青木亮人さんです。

『語り継ぐいのちの俳句』が読売新聞(2019年2月3日)の書評欄で紹介されました。評者は作家の宮部みゆきさんです。

高野ムツオさんのインタビュー記事が毎日新聞(2019年3月5日)のオピニオン面で紹介されました。インタビュアーは編集委員の森忠彦さんです。

『語り継ぐいのちの俳句』が河北新報(2019年3月10日)「とうほく本の散歩道」で紹介されました。評者は文芸評論家の小林直之さんです。

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